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語学習得には、この方法しかないと思っています。
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Vesna Pavlovic ベスナ・パブロビッチ
茅ヶ崎バンチキンズ プレイルーム経営
(インターナショナル プレスクール)
セルビア語、英語、日本語の三国語堪能。
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私は、セルビアで生まれ、アメリカで幼少期を過ごし、
現在、日本で暮らしています。
セルビア語が私の母国語でありますが、
アメリカにいた頃は、学校では英語、家ではセルビア語という生活。
日本語は、成人してから習得しました。
母国語であるセルビア語は別にして、
英語と日本語を習得したときは、やはりパーネルさんのテキストと
同じような方法で語学を身に付けました。
特に、法則3の何でも英語学習教材にする法則や、
法則4のくりかえしの法則
は、私もやったな、と思い出し、
法則8の独り言の法則 は、私も同じことをやっていたので、
少しおかしくなってしまいました。
語学習得には、やはりこの方法しかないんだな、と思っています。
語学習得は、やはりそんなに難しく考えてはいけないのです。
このテキストの特徴は、
短期間で効果が出る、即効性のある、語学習得のコツがノウハウが載っている、
ということが一つ。
もう一つは、
日本人の方の英語学習の弱点をついていること。
パーネルさんが日本で暮らしたのが16年。
日本のことを本当に良く知っているんです!
日本文化に、日本語、日本人のあり方や習慣、びっくりするほど
研究されているというか、勉強されているというか。
日本大好き、日本フリークなんですね。: )
そして、日本人の生徒さんに英語を教えて15年。
日本人の方の英語の勉強の仕方から、
日本人の方の英語がどうして伸びないのか、
その辺も、とても的確に分析されている、パーネルさん。
法則9の、英語表現が10倍うまくなる魔法の単語
法則10の、英語が短期間で上達する人たちに共通する要素の法則
は、特に、日本人の生徒さんにはためになる部分だと思います。
欧米系の私が、欧米系の人と接するのと、
日本人の方が、欧米系の人と接する、のとでは違う。
英語は、語学だけではなく、アプローチの仕方、態度、文化背景
そいういったものも考慮しなくてはいけないですね。
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